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コンセプトモテる!美肌

美肌でモテる


髪がフサフサになっても、腕時計や財布などの小物でかっこつけても、肌がボロボロでは女の子は寄ってきません。

清潔な髪、清潔な肌、清潔な服装、モテるための必須条件です。似たような性格の小汚いイケメンと清潔なブサ男がいて、100人の女子はどちらと付き合いたいと思うでしょうか?

イケメン80人:ブサ男20人くらいですか?・・上等!!
清潔というだけで、条件が五分なら98:2(B専)になるところが80:20までもっていけました。イケメン相手に大健闘です。

いやぁ、いかにスキンケアが大切か分かりますね。清潔なイケメンには勝てませんけど!!

綺麗な肌になるための対策を書いていきます。


【正しい洗顔方法】

ニキビが気になる、毛穴の黒ずみが気になる、肌荒れが気になる。

1日に何度も、患部に集中してゴシゴシと気合いを入れて洗っている人はいませんか?気持ちはすごく分かりますが、それは逆効果です。悪化させてしまっています。美肌のための基本中の基本、正しい洗顔について見ていきましょう。

1.ぬるま湯で洗う
冷水や熱いお湯はNGです。35度前後のぬるま湯で洗いましょう(お風呂の際も41度以下)。

2.洗顔は1日2回で
過度な洗顔で皮脂が少なくなると肌が乾燥し、逆にオイリー肌となってしまいます。

3.洗顔は2分以内で
理想は1分以内、長くても1分30秒まで。洗顔料の刺激により敏感肌になります。

4.しっかりと泡立てる
水を使ってしっかりと泡立ててください。楽に泡立てネットを使う場合も水を含めて。

5.泡で洗う
指でゴシゴシ洗うのは絶対禁物です。指が触れるかどうかの感覚で泡で洗ってください。

6.タオルで吸い取る
拭いてはいけません。タオルを押し当てるように水分を取ってください。

以上、正しい洗顔方法でした。 ついつい力を入れて洗ってしまいがちですが、基本は「優しく」です。とにかく刺激を与えないことが大切です。ニキビができたらニキビができた箇所を重点的に洗ってしまう人が多いかもしれませんが、むしろニキビができた箇所には触れないように、その周りだけを洗うようにしてください。

では、正しい洗顔方法を実践してみましょう。

1.まずは手をきれいに洗う
2.洗顔料をつける前に、ぬるま湯で十分に顔を洗う
3.洗顔料をよく泡立てる
4.皮脂の多いTソーン(おでこと鼻)から優しくマッサージするように洗う
5.頬に泡を乗せる(こする必要なし)
6.最後に目や口の周りをTゾーン以上に優しくマッサージするように洗う
7.ぬるま湯でしっかりと洗い流す(こすらず何度も押し当てるように)
8.タオルを押し当て水分を取り除く(こすらない!)

これであなたも正しい洗顔マスターです。お肌のトラブルが激減するはずです。モテ男まっしぐらです。洗顔後は乾燥しやすいので1秒でも早く化粧水などでお手入れも忘れずに!



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【お肌に良い食事】

いくら丁寧に洗顔しても、いくら化粧品などにお金をかけても、内側が汚ければ台無しです。肌は内臓を映しだすと言われるほど、体内環境は肌に大きな影響を与えます。食生活が乱れると、お肌のトラブルだけではなく、肥満や抜け毛など美しさからどんどんと遠ざかってしまいます。

バランスの良い食事は『美』の基本です。毎日の食事を見直して、美肌のために体内環境を整えましょう!

お肌に良い食材10選

緑黄色野菜
フルーツ
たまご

軟骨
牛乳
納豆
ひじき
いも
きのこ

バランスの良い3食の食事が一番ですが、これらはいつもの食事に積極的に取り入れてほしい食材ですね。もう少し具体的に紹介しますと、

野菜はニンジン、アボカド、かぼちゃ、ブロッコリーを温野菜で。生野菜は体を冷やします。

フルーツは肌に万能ですが、特にブルーベリー、リンゴ、ミカン、バナナ辺りがおすすめです。朝食として、または空腹時におやつとして食べましょう。

魚のおすすめは小魚です。しらす丼なんて最高です。

焼き鳥屋さんで鳥の軟骨唐揚げ、美味しいです。

牛乳が苦手な人は、豆乳やヨーグルトでも美肌効果抜群です。

納豆が苦手な人は、豆腐や味噌汁で大豆類を摂りましょう。

ひじき煮を作るのが面倒な人は、ひじきふりかけで代用したり海苔やワカメでも。

いも類はジャガイモでもサツマイモでも何でもOKですが、特におすすめは山芋です。

きのこ類もお肌に良いですが、特におすすめはシイタケです。

他には頻繁に食べるものでもありませんが、フカヒレやすっぽん、生牡蠣なんかはお肌プルプルの代名詞ですね。

逆に肌に良くない食事といえば脂肪分と糖分です。肌の老化を促進し、更に肥満の原因にもなりますのでスナック菓子や揚げ物は控えめに。加工食品、インスタント食品、ファーストフードなどはこれらの宝庫なので控えましょう。

カフェインも皮脂の分泌を促すため控え、肌を乾燥させるお酒の飲み過ぎにも注意しましょう。そもそも血行が悪くなりますので、冷たい飲み物はできるだけ控えてください。水分は白湯や常温のミネラルウォーターで、ルイボスティーやグランベリージュースも取り入れると更に効果的です。

まずはバランスの良い食事から!サプリで栄養補給してるから大丈夫ではなくて、あくまでもサプリは補助的に、3食の食事で美しい肌を作っていきましょう。


【乾燥肌対策】

ギトギトの脂肌よりはマシですが、カッサカサでも女の子にモテません。乾燥肌が悪化すると白い粉を吹き、赤みやひび割れ、更に夜も眠れないほどのかゆみ、湿疹なども…。その原因とは?効果的な対策とは?

乾燥肌の要因

・皮脂量の低下:20代をピークに徐々に低下してしまいます
・保湿因子量の低下:睡眠不足、紫外線、ストレスにより低下します
・角質細胞間脂質の減少:紫外線の影響や新陳代謝が悪いと減少します

これらの要因から肌を守ろうとするために皮膚が厚くなり、急激に角質層を作ろうとして未熟な角質細胞ができて肌がゴワゴワになります。では、上記要因を引き起こす原因は何なのでしょうか。

・間違ったスキンケア:力を入れてこすりすぎ、回数が多い、刺激の強い化粧品
・食事:極端なダイエット、偏った栄養バランス、偏食
・生活習慣:睡眠不足、熱い風呂、肌触りの悪い衣服や寝具

水分を保持し、紫外線やアレルゲンから守れば乾燥肌に悩まされることはありません。具体的に乾燥肌に効果的な対策を見ていきましょう。

1.優しく指が肌に触れないように泡で洗う。
2.洗顔は水かぬるま湯で。熱いお湯は厳禁。
3.しっかり洗うのは夜の1日1回!朝はすすぐ程度で。
4.水分を取るときはタオルをゆっくり押し当て、拭かない。
5.刺激の強い洗顔剤は使わない
6.魚介類、コーン油、ゴマ油、大豆油、ベニバラ油を摂る。
7.牛肉やサプリで亜鉛を摂る(アルコールの分解に大量の亜鉛を消費するので飲み過ぎ注意)
8.ビタミンA、ビタミンB群、ビタミンC、ビタミンEを摂る。
9.加湿器で部屋を潤し、肌触りのいい衣服で十分な睡眠をとる。
10.お風呂は41度以下で、ゴシゴシと洗わない。

以上、この10個を実践していただければ乾燥肌の悩みが解消されるはずです。汚い見た目、辛かった痒みにサヨナラです!


【お肌の悩み1位 シミ】

大人の肌の悩み第1位シミ。太陽の下、元気に部活に励んだ学生時代。海もプールも怖くなかった。あの頃に戻って当時の私をブン殴りたい

幸いにも私はそれほどシミに悩んでいませんが、左眉の横にある目立たなかったシミが年々濃く大きくなったことがありました。すぐに色々と調べ、徹底的に治しましたので今のところはシミに悩まされていません。

シミの一番の原因は紫外線ですが、ストレスやホルモンバランスの異常で突然浮き出ることもあります。恐ろしいですね。油断も隙もない。しかも一度シミができたら完全に消すことは難しいと言われています。レーザーで除去してもそれは一時的で、時間が経つと再発するという…。

薄くしたりすることはできるのですが、完全に消すのは難しいとは、さすがに悩み第1位ですね。シミを完全に治すには、じっくり気長に数ヶ月から1年の期間を要すると言われています。基本に立ち返り、優しく丁寧な洗顔、保湿、乳液での保護、外出時のUVケア、健康な肌を維持しながらターンオーバーを繰り返したのちにシミとようやくオサラバできます。

美肌より美白に特化した食事もシミを消す、薄くするのに有効です。具体的には、トマト、赤ピーマン、レバー、イクラ、豆乳、ハチミツなどです。

私もシミを消すために 豆乳にハチミツ を入れて毎日飲んでいました。シミの治療で注意してほしいのは、シミが消える前、一時的にシミが濃くなるということです。そこで焦って何かをする必要はありません。正しいケアをしたことで肌が健康になり透明感が増し、シミが濃く見えるだけです。もうすぐシミが消える前兆ということで喜んでください。

シミは予防すること、これ以上増やさないことが一番です。日焼け止めクリーム、帽子…夏だけでなく、日差しには1年中注意してください。今は大丈夫でも、5年後10年後の肌のために気をつけてください。紫外線を避け、毎日の暮らしで『美白』と『保湿』を意識してください。


【青春の天敵 ニキビ】

ニキビ…。あぁ…ニキビ。

私が最も苦しめられたお肌のトラブルかもしれません。過去形になっていますが、今でも気を抜くと吹き出してきます。本当に憎たらしい。

お願いだからこの日だけはできないで!と思うとできるニキビ

本当に憎たらしい。ストレス、遺伝、ホルモンバランスの異常、皮脂の過剰分泌、毛穴の汚れ、乾燥肌、偏った食事、睡眠不足…ニキビの原因は本当に様々です。

きちんと洗顔し、栄養のあるものを食べ、たっぷり寝ても、この日だけはニキビできないで!と思ったらプレッシャーでニキビができる。私の主なニキビ原因は精神的なストレスだと思います。薬を塗っても治らない。でも重要な日が終わってホッとしたら翌日には治っている。そんな律儀に敏感に反応してくれなくてもいいのに…本当に憎たらしい。

ニキビの原因は人それぞれですので、自分はこれかな?と思われる原因を見極め、適切な対処をしてください。

1.ストレス:休息、リラックス、リラクゼーションを心がけましょう。半身浴がおすすめ。
2.遺伝:同じような食生活などのため遺伝と思われがちです。自分なりにケアしましょう。
3.ホルモン:不規則な生活をすると男性ホルモンが増えニキビができてしまいます。
4.皮脂:顔が脂っぽいからとゴシゴシ洗っては逆効果です。保湿を心がけましょう。
5.毛穴:毛穴を詰まらせているのは汚れではなく男性ホルモンです。規則正しい生活を。
6.乾燥肌:肌が乾燥すると皮脂の分泌過剰を引き起こし、ニキビの原因となります。
7.食事:スナック菓子やチョコなどは控え、ビタミンやコラーゲンを摂りましょう。
8.睡眠不足:ベッドに入る2〜3時間前に入浴をするとお肌にとてもいいです。

うーん、自分はどれだろう?と思われるかもしれません。まずは基本的なニキビができにくい生活から始めてみましょう。

こまめに手洗いし、手は常に清潔にしてなるべく顔を触らないようにする。ニキビは触ると治るのが3日遅れると言われています。すごく気になりますが、ニキビは触らないように注意しましょう。

そして洗顔は1日2回まで!夜にしっかり洗い、朝は水でそそぐ程度で大丈夫です。うお〜とニキビ用洗顔料を練り込むようにゴシゴシ洗いたくなる気持ちも分かりますが、それは逆効果です。悪化させています。優しく洗ってよくすすぎましょう。

あとは適度に体を動かし、油っこいもの甘いもの辛いものは控え、清潔な寝具でよく寝ればニキビの悩みから解放されるはずです。

私と同じようにストレスが敵の人は苦労するかもしれませんね。ニキビができたらどうしようというストレスでニキビができる抜け出せない悪循環。何とかストレスを忘れられるリラックス法を探してみてください。


【汚い毛穴】

鏡を見ると気になる毛穴の開きや黒ずみ。不潔な印象…。恥ずかしい…。自分でもこんなに気になるのに周りからはどう見られてるんだろう?女性もしっかり見ています。

毛穴が開く原因は主に3つあります。

・皮脂の過剰分泌:乾燥、間違った洗顔、メイク残しなどによる汚れ
・たるみ:乾燥、加齢、新陳代謝の低下
・ニキビ:乾燥、間違った洗顔、新陳代謝の低下、ホルモンバランスの乱れ

3つに共通しているのは乾燥ですね。どれほどお肌に保湿が大切なのか分かります。ベタベタするからイヤ!なんて言わずに保湿はしっかり心がけるように!

効果的な毛穴開き予防方法を見ていきましょう。

1.洗顔後、すぐに化粧水→乳液→クリームの順でケアを。
2.脂肪分、刺激物、添加物を多く含む食品を摂りすぎず、偏食は避ける。
3.こまめに水分を補給する。
4.喫煙や飲酒は控えめに。
5.十分な睡眠、適度な運動を心がけてストレスをためない。

規則正しい食生活と睡眠、適度な運動が毛穴を引き締めてくれるはずです。でも、毛穴が開いてしまったら…。正しいスキンケアで治療していくしかありません。

1.よく泡立て、鼻を中心としたTゾーンから優しく洗う
2.洗顔後、すぐに保湿ケアをする

憎い〜〜〜黒ずみ落ちろ〜〜〜とゴシゴシ洗ってはいけません。逆効果です。優しく、優しく、肌に指がつかないように泡で包み込むように洗ってください。夜はしっかり、朝は水かぬるま湯で軽くすすぐだけです。焦らず治していきましょう。

そして洗顔後はすぐ、1秒でも早く保湿です。化粧水→美容液→乳液→クリームの順です。この順番は厳守です。力を入れず、薄く塗っていきましょう。

普段の保湿ケアである化粧水と乳液の間で、毛穴開き専用の美容液を「たっぷりと」使ってください。洗顔や保湿をやりすぎると逆効果ですが、ここの美容液はたっぷりで大丈夫です。

毛穴の汚れや角栓を根こそぎ取ってくれる毛穴パック。私も愛用していた時期がありましたが、できるだけ使わず普段からのケアをしっかりとしていきましょう。

即効性の強いものには必ず裏があります。毛穴パックも汚れや角栓を取ってくれると同時に、肌に必要な水分や油分、角質も取り除いてくれちゃっています。細心のアフターケアをしないと後々後悔することになります。使うにしても1ヶ月に1回、できれば2ヶ月に1回くらいに留めておきましょう。


【ムダ毛処理】

顔の産毛、ヒゲ、腕、手の甲、指、太もも、すね、脇の下、意外とチェックされている背中…自己処理、脱毛、剃る、抜く、焼く、薬剤を使う…もう訳が分かりません。

間違った自己処理はお肌のトラブルの元にも。ここでは正しい脱毛方法、間違った脱毛方法、おすすめの脱毛方法をご紹介します。

1.カミソリで剃る ○…手軽で簡単 ×…肌へのダメージ大
2.電気シェーバーで剃る ○…肌へのダメージ小 ×…深剃りができない
3.トリマーで剃る ○…細かい毛が剃れる ×…少しずつしか剃れない
4.ピンセットで抜く ○…しばらく生えてこない ×…毛穴へのダメージ大
5.脱毛テープで抜く ○…一気に広範囲が抜けて楽 ×…毛穴と皮膚へのダメージ大
6.電動毛抜きで抜く ○…なでるだけですごく楽 ×…毛穴へのダメージ大
7.熱除毛器で焼く ○…きれいに処理できる ×…肌が弱い人は火傷のリスクあり
8.除毛クリームで溶かす ○…きれいに処理できる ×…肌へのダメージ大
9.抑毛剤で成長を抑える ○…肌に負担がない ×…効果に個人差がありお値段も高め

どの処理方法にもメリット・デメリットがあり一長一短ですが、共通して言えることは、アフターケアをしっかりと!ということです。すぐに保湿して、脱毛後のお肌の乾燥だけには注意しましょう。カッピカピになってしまいます。

私のおすすめの脱毛方法は、『こまめに電気シェーバーで剃る』です。深剃りはできないのでこまめな処理が必要ですが、お肌への負担が一番小さいです。

小さい頃、母親が足のすね毛をガムテープで引き剥がしていましたが、すごいことをしていましたね。たくましい昭和女性…。

お風呂でボディソープついでにカミソリで、楽に除毛クリームで、などは本当に急なとき、急いでいるとき以外はやらないでください。毛はきれいになくなっても、お肌への負担が大きく後々別のトラブルの原因となります。

また、自分で気軽にお安く脱毛処理をしているつもりでも、長い目で見ると実はすごくお金がかかっています。1本100円200円のカミソリで、安いローションやシェービング剤を使用していたとしても、10年20年のスパンで考えると数十万円を使っています

長い目で見れば、エステで永久脱毛をしたり、少しお高めの家庭用脱毛器を購入するのも一つの手です。一つの手というより、きれいに、肌に負担なく、無駄な苦労もなく、これらが最善の方法かもしれません。

長い年月をかけて苦労しながら少しずつ大金を使うよりも、脱毛に関しては思い切って初期投資をしたほうがメリットは大だと思います。男性も綺麗に脱毛する時代です!



家庭用脱毛器といえばコレ!めちゃくちゃ売れていますね。思い切って3,000円の分割払いで私も購入しましたが、最高です。全く後悔はないどころか、もっと早く知りたかったです。脱毛の苦労よサヨナラ、脱毛のリスクよサヨナラ、美顔器にもなって一石二鳥です。


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